公益財団法人防衛基盤整備協会

BSKの概要

名称

公益財団法人 防衛基盤整備協会(略称をBSKと称しています。)

設立目的

防衛基盤の強化発展に貢献するために防衛思想の普及に関する事業並びに防衛装備品等の生産及び調達等に関する事業並びに防衛施設の建設に関する事業、情報セキュリ ティ及び国際規格等の認証に関する事業を行い、我が国の平和と安全の確保に寄与するこ とを目的としています。

沿革

  1. 昭和52年11月25日 内閣総理大臣の許可を受けて財団法人 防衛装備協会として設立
  2. 平成12年4月1日 財団法人 防衛生産管理協会と統合により、財団法人 防衛調達基盤整備協会と法人名を変更した。
  3. 平成19年4月1日 財団法人 防衛施設技術協会が実施していた事業の一部を実施することとし、新たに防衛施設の建設に関する事業を開始した。
  4. 平成24年4月1日 内閣総理大臣より公益財団法人への移行の認定を受け、公益財団法人防衛基盤整備協会として発足した。
名称 公益財団法人 防衛基盤整備協会
所在地 本部事務所
〒160-0003
東京都新宿区四谷本塩町15番9号ラボ東京ビル(1F~2F、6F~8F)

中京事務所
〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内2丁目7番5号 丸の内FSビル4階
代表者 理事長 鎌田 昭良
設立年月日 昭和52年11月25日
基本財産

8億5,484万円(令和5年4月1日現在)

職員数 112名(令和5年4月1日現在)

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